つらつらとおもいつく日におもいつくままのひとりごと…
同窓会
2006年10月29日 (日) | 編集 |
10月29日(土)、川越の東武ホテルで18:00から
中学校の学年全部の同窓会が行われた。
歳がばれるけど、中学を卒業してからすでに25年…(^_^;)、
今年ほとんどが40歳になってしまう私達…。
もうでも卒業後2度同窓会をやっているので
今回は5年ぶり3度目。
間で会っているからそうびっくりすることもあるまい…
なんて考えながら行ってきた。

17:00に1番仲良しで、最近はあまり直接会うことは
なくなってしまったけれど、
メールなどで連絡は取りつづけているHちゃんと待ち合わせ♪
会ったとたん、わ~わ~&*@§※♪♪~っと、
学校時代の調子に戻ちゃうのが不思議なところ(^o^;)。
元々べっぴんさんだったけど、
いまも変わらずきれいなお母さんしているようで
なんだかうれしくなる(^^)。

2人でしゃべりながらうろうろして、
かなり迷いながら会場のホテルに着いた。

そこから先は見知った顔・顔・顔との再会で
ずっとわ~♪わ~♪わあ~♪の連続だった。

スタンドバイミーの音楽と映像に、
中学時代の写真をうまくアレンジした
映像が流れて(すごくうまく作ったねえ、すごいっす)、
会が始まった。
昔はみんな若くてかわいかったなあ…っとしみじみ…。
周りを見まわして…やっぱり歳とったなあっともしみじみ…(^_^;)
う~む…もうだって、この当時の私達くらいの子供のいる
お父さんお母さん世代になっちゃっているんだもんね、
年月経つのってはやいなあ。

でもしばらくしゃべっていなかった友達とのお話は
すご~く楽しかった。
みんな色々これだけ長く生きていると
人生挫折や苦悩もあるようで、
そういう話も色々聞けたりもしたけれど、
なんだかみんな子供の時のとんがったところがなくなって、
穏和な顔になっている人が多かった気がします。
(って、ただの中年太りか??いややはりそれだけではないはず…)
やっぱり人生色々ないと、人にも優しくなれないしね。
それが歳をとるってことなのかな…なんて(^o^;)。
卒業後それぞれ違う色々な人生を送ってきたけれど、
たまにこうしてみんなで会えるということ、
どこかでつながっていると思えることはうれしいこと。
企画してくれた、K君やTちゃん達幹事さんに感謝!!

次はまた5年後…らしい…
うへ~、またシミやしわが増えてしまうのか…(-o-;)
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最近好きなお茶
2006年10月23日 (月) | 編集 |
LUPICIA
この前、水墨友達のまあちゃん
(なんと女子大生!多分一番若いお友達??)にお茶をいただいた。
その名も「WEDDING」(写真左)。
茶葉にお花の花びらなんかも入っていて見るからに幸せ漂うこの茶は
飲んでも香りがフルーティーでやさしい気分になるお茶~。
最近はこればっかり飲んでいる。
だって飲むだけで幸せな気分になれるんだもん。

私はお茶好きなのでみんなそれを知っているからよくお茶をくれる。
台湾の友達葉さんは、来日するたびに
極上の凍頂ウーロン茶を持ってきてくれるし
(ありがとう、いつも葉さん♪)、
なんだかんだといただくので
おいしいお茶がうちにはいっぱいだ(^^)
おとといも友達のMちゃんが
やはりLUPICIAのカシュカシュというのを
プレゼントしてくれた(写真右)。
ルピシアのお茶の缶はすごくイラストもかわいい♪
今から飲むのが楽しみ~(=^.^=)
これから寒くなるからお茶をすするにはもってこい。
いい季節になったねえ…
東雲先生の新刊&今日買った本
2006年10月11日 (水) | 編集 |
今日は暇だったので、久々に本屋に行った。
といっても、近所のイトーヨーカドーの中にある本屋さんだけど。
東雲先生の筆ペン本

まず、10月初めに出ているはずの私の水墨画の先生、
小林東雲先生の新刊をチェック。
前にもここの本屋さんで東雲先生の本を買っているので、
きっと置いてあるはず~♪っと思ったら
ちゃんとありました(^^)。
今回は気軽に筆ペンではじめる~ということで
筆ペンで水墨画を描いてみようっていう本です
(ご興味ある方は見てくださいまし。講談社刊1500円♪
他社からも筆ペンでなくちゃんと筆で描く水墨画の本が出ているので、
そちらもお勧めです♪っと勧誘員のような…?)。
東雲先生はここ数年間に出会った人の中で1番すごい人…。
ホントにあの絵の迫力とすごさは
実際に描いているところを見ると感動します。
こんなすごい人に習っているのに、私って…ああ、私って…(^o^;)

今日買った本

そしてあとは…前に「ダーリンは外国人」という本を読んで
面白かったのでまた買ってしまいました。
小栗左多里さんの「英語ができない私をせめないで!」(^。^)
旦那様は外国人で独学で数カ国語をマスターした
いわば語学オタクの人。
一方奥様の方は、英語もほとんど話せない…そうで
(日常会話は旦那さんが日本語ぺらぺらなので
不自由しないそうです)、
この本には英会話…をマスターするために
あらゆることをやってみた…
その体験談がたくさん書いてあったので、
常日頃、私も話せたらいいなあ~と思っている側の人間だから(^_^;)
興味をひかれてしまいました。
大体、英会話と言えば小学校3年生から行っていたのに、
貯蓄が効いたのは中学校まで。
高校以降は大の苦手科目と成り下がった英語…。
大人になって海外旅行に行くたびに
なぜもうちょっとどうにかしなかったのだろうと
後悔するばかり…。
そして後悔はすれど、なにも手を打つことなく
ここまできてしまった…。
でもやはり、英語だけでも流暢にしゃべれたら…
どこにでもいけるのに~
というあこがれは捨てられない…のです。

あとは、江原啓之さんの本。
ずっと前に1冊だけ江原さんの本を購入したことがあるのですが、
今回また久々に目に付いたので買ってみました。
家に帰ってよく見たら最後に
ジャッジカードというおまけ付きでした。
ちょっとうれしい。
私は霊感というのはないし、本当に江原さんの見えている世界が
あるのかどうか実際に確かめようがありませんが、
江原さんの決して人のことを悪く言わない姿勢と暖かいしゃべり方は
テレビなどで拝見していてもいいなあと思います。

最後は内容をよく見ていないのでわからないですが、
「キング」という月刊誌の創刊号。
私は創刊号というのに弱くて、結構見ると買ってしまいます(^^)。
創刊号って編集部の気合いが入っているから、
中身も盛りだくさんってのが多いしね。

これで1~2日は楽しめそうです(*^_^*)